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2009年6月22日肌に負担をかけずに日焼けを防止する方法
■お客様からのご質問 ~チビチビ様~
使い始めて約10ヶ月になります。
以前、洗顔後顔が赤くなると相談させていただきましたが、
その後は徐々に肌も慣れたようで今では赤くなることもなくなり、
とても調子が良いです。
春より、健康の為にと片道約25分、自転車通勤をしています。
最近暑くなってきたので、汗をかくようになりました。
(帰りは上り坂なので結構な量です)
洗顔→ロシオン エクラ→プロテクシオン アンテグラルでは汗で流れてしまい
日焼けをしてしまいそうです。
野外での運動時に、肌に負担をかけず上手に日焼け防止をするには
どうしたらいいのでしょうか?
■回答■
チビチビ様、その後のお肌の変化についてお聞かせいただきありがとうございました。
P.G.C.D.の向田です。
お顔が赤くなることもなくなって調子がよいとのこと、私たちスタッフもとても嬉しく思います。
今回のご質問は、汗をかいてしまうような運動を野外でする際
肌に負担をかけずに日焼けを防止する方法ですね。
プロテクシオン アンテグラル(UVケア美容液)は日常生活でかくような
汗で完全に落ちてしまうことはございません。
多少汗をかくくらいであれば、問題ありませんので安心してくださいね。
チビチビ様のように出勤時に運動をするのであれば、汗をかいたり、汗を拭うことで
部分的に剥がれてしまうこともあるかと思いますので会社についた後
塗りなおしていただくことをおすすめします。
もしも、海に行くなど水に浸かったり、滴るほどの汗をかく場合には
ウォータープルーフタイプの日焼け止めをお使いください。
その際は、プロテクシオン アンテグラルをつけてから
ウォータープルーフタイプの日焼け止めをお使いいただければと思います。
ウォータープルーフタイプの日焼け止めは、水にも強く便利ですが
肌への密着度が高く、肌負担が大きいのです。
下地として、プロテクシオン アンテグラルを使うことで
負担を軽減することが出来るのでおすすめです。
その他にも、帽子をかぶったり、首に夏用のストールを巻くなどで
お肌に負担をかけずに日焼けを防止できますので取り入れてみてください。
参考になりましたでしょうか。
また質問などございましたら気軽にお問い合わせくださいませ。

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